中古区分マンションを所有するオーナーの悩みの改善策を提示してくれる 不動産投資レスキュー

分譲マンションは終の棲家(すみか)としても人気があります。それは、賃貸マンションにある入居審査や保証人の問題をスルーできるからです。

 

また、子育てが終わると、部屋の数が多い一戸建ては、不要になってしまうからです。

 

高齢になると、どうしても入居審査が不利になってしまいます。最近の賃貸事情は入居予定者に厳しく、保証人だけでなく保証会社にも加入しなくてはならないケースもあるのです。

 

高齢になると親を保証人に立てられる可能性は限りなくゼロに近づきます。年齢としては70代前半でもギリギリです。

 

このように高齢になった時の備えとして、分譲マンションが人気なのは納得できるのではないでしょうか。

マンションも年を取る

分譲マンションを確保できたとしても悩みは尽きない可能性があります。

 

それがマンションの高齢化です。新築マンションは広告宣伝費などが入っているのでどうしても、中古よりも割高な料金設定になっています。

 

新築マンションを販売するには、折り込み広告を出したり、モデルルームでお客さんを集めたりする必要があるからです。

 

新築分譲マンションは、中古物件になったとたんに価格は急降下してしまうものです。

 

新車が少しでも乗られて新古車になると、少しの違いが大きな価格差となって表れることに似ています。もちろん、新古車を積極的に購入するお客さんが少なくないのも、そのお買い得感に注目しているからと想像できます。

 

この急激な価格の下落が嫌で投資家の中には、新築ではなくあえて中古のマンションに積極的に投資している方も多いのです。

 

中古分譲マンションで気になるのはやはり築年数。値段が極端に安い物件の多くは築30年など古い物件が中心です。

 

古い物件でも駅から近いなどそれを上回るメリットがあれば、リセールバリューも期待できます。しかし駅から遠いなど使い勝手が悪ければ、住み続けざるを得ないことも十分考えられます。

売りたい時の売れないのが最大の悩み

分譲マンションにしても、投資用の区分マンションにしても、売りたい時に売れないのが最大のリスクといえます。

 

株式投資に置き換えてみると、購入した時の金額よりも、大幅に株価が下がってしまい、含み損を抱えた状態に近いです。

 

含み損のまま塩漬けすることもできますが、資金が固定してしまい、新たなに投資する機会の芽を摘んでしまうことになってしまいがちです。

プレストの不動産投資レスキューは中古区分マンションオーナーの悩み解決の切り札

不動産投資レスキューは、中古区分マンションで付きものの

  • ローンの借り換え
  • 管理会社の見直し
  • 空き室が埋まらない
  • 売りたいのに売れない

などの悩みに最適な改善策を提示してくれます。

ローンの借り換えでは、今よりも低い利息の金融機関への借り換えを提案してくれます。もちろんローン年数は変わらないので、金利の差がそのまま生活のゆとりに繋がります。

 

空き室が埋まらない悩みには、管理をプレストサービスに任せることで、入居率アップが期待できます。さらに、家具を設置するなどマンスリー物件に変更することで、利回りの改善も期待できます。

 

最近家具は造りつけやレンタルが多いので、家具屋さんは大変そうですね。

 

マンスリー物件は特に駅から近い物件を所有している方におすすめです。観光地なら、ホテルに滞在するよりも、リーズナブルな金額で泊まりたいという観光客の需要も取り込みたいものです。

追加購入で収入をアップ

なかなか利回りが良くならないなら、追加で区分マンションや中古一棟アパートを購入することも不動産投資レスキューで提案されるようです。

株式投資でも難平(ナンピン)買いという手法が用いられることがあります。ナンピン買いとは、平均取得コストを下げることで、その株が上昇に転じた時に、利益を得やすくなるのです。

 

一方、投資コストは膨らむので、思わくと異なり、さらに下落が続いた際には、より多くの含み損を抱えてしまうことにもなります。

 

株式投資が分からないなら、冷めてしまったお風呂のお湯に熱湯を追加注水して、温度を上げるイメージです。

 

お湯自体を温めるのと異なり、足し湯は温度の上昇とともにお湯の量も増えるのが特徴です。

投資でも低い利回りの物件と高い利回りの物件をセットで所有することができれば、追加収入と利回りアップが期待できるのです。

 

不動産投資レスキューで悩みを解決したい方は、とりあえず無料の資料請求を行ってみることからスタートするのが近道です。